• マイキー

あなたの理想のセンターテーブルの選び方!さまざな材質や形からオシャレで使いやすい一品を見つける方法


どうもUNKOCHANのWeb担当のマイキーです🛋



お気に入りのソファを見つけたら、次に欲しくなっちゃうのがセンターテーブルです。



最高の座り心地のソファに身をゆだねて、コーヒーやジュースにお菓子、読みかけの雑誌やタブレットなどを置いておけるとても便利な存在ですよね。



ソファにくつろいでいるときに、なんども目に入るのはセンターテーブルですし、リビングの中でソファの次に目立つモノです。



もちろん、あなたがビビビビっと来たセンターテーブルがあれば、それに決めてしまうのが一番です。



しかし、素材や色、そして形状など、いろんなセンターテーブルがあります。



このブログでは迷ってしまった時のために、、用途に合わせての選び方や、ソファやお部屋の雰囲気に合わせて選ぶ方法などを解説します。



もちろん、UNKOCHAN FURNITURE STORE AMAGASAKIのオススメ商品もピックアップしてご紹介します。



このブログを最後まで読んでもらえば、あなたのお家にぴったりのセンターテーブルを選べるようになりますよ〜!


コーヒーテーブル?センターテーブル?ローテーブル?リビングテーブル???呼び方によって違いはあるのか??!?!?!

今日のブログのメイントピックでもある、リビングルームに置いてあるテーブルの事ですが、日本では呼び方がたくさんありますよね。



ついつい混乱してしまいますが、もともとの英語ではCOFFE TABLEが主流のようです。



もちろん部屋の真ん中にあるし、センターテーブルでもしっくり来ます。



ソファーの前にあるので、低いテーブルでローテーブルもイメージできます。



なので、どれが間違っているという訳ではないですが、UNKOCHAN的にはセンターテーブルに統一していこうと思っています。



よろしくお願いします☕︎


まずは用途をしっかり考えよう!リビングルームの使い方から選ぶセンターテーブル

センターテーブルを選ぶ時には、まずあなたのお家でどのようにセンターテーブルを使うのかを想像してみましょう!



用途が分かった上で、それに合わせて使いやすい形状のモノを選ぶのが、失敗をしない買い方です。



ここでポイントになるのが、ソファに座る人数とお部屋の大きさです。



ここから、センターテーブルの形状と大きさがだいたい決まってきます。



例として、大きなソファでご家族のリビングルームと二人掛けから三人掛けソファで二人暮らしの場合を紹介します。



L字型の大きなソファで、家族4人以上で囲んで座ることがあるお家は大きいサイズのセンターテーブル

リビングルームでの家族団欒が大人数になるご家庭には、カウチソファーやL字型の大きなソファで、大きなセンターテーブルを囲むのがオススメです。



全員分のドリンクやお菓子など、それぞれのスマホなどを置き出すと、小さいテーブルでは溢れてしまいます。



お子様がいる場合でも、写真のような大きなテーブルの中央に飲み物を置いておけば、不意にこぼしてしまう事故も少なくできます。



写真のような大きな正方形のモノは、広い部屋でしか使えないというデメリットはあります。



しかし、どの向きからでも使いやすいので、周りにスツールやオットマンで即席のイスを増やせば、大人数で使うことができます。


しかしソファも大きくて、センターテーブルも大きいのは、なかなか日本の住宅事情ではどこのご家庭でもという訳には行かないですよね。



そんな時にオススメなのが、丸型のセンターテーブルです。

丸型のセンターテーブルであれば、どの方向からでも使えるので、複数人でも使いやすいというメリットがあります。



そして角がない分、ソファーの前を通りやすく、お部屋全体を見た時の圧迫感も少ないです。



リビングでくつろぐ人数が多い時には、ぜひ丸型も視野に入れて選んで見てくださいね〜。


ご夫婦やパートナーとの二人暮らしの場合には、コンパクトで横長なセンターテーブルがオススメ

2P・3Pのソファであれば、コンパクトで横長なセンターテーブルで十分な場合がほとんどです。



写真のように収納が付いているモノなら、リモコンなど置きっ放しにしがちなモノをしまうことができて、よりスタイリッシュに過ごせます。


もしご家族が増えて、大きなソファに買い替えたとしても、小さなセンターテーブルはそのまま使えます。