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リビングで一番視線が集まるテレビボードの選び方。UNKOCHAN人気No.1テレビボードもご紹介


どうもUNKOCHANのWeb担当マイキーです🖥

今までのブログで、ソファやセンターテーブルのご紹介をしてきましたが、リビングルームにあるもう一つの家具といえばテレビボードです。

ご飯を食べた後に、リビングルームの中心にある大きな画面で、テレビを見たり、最近ならNetflixやYoutubeなどWebサービスを観たりするお家は多いんじゃないでしょうか?

そんなテレビボードは、リビングルームで一番視線の集まる場所でもあります。

そこで気になってくるのが、テレビとの大きさのバランスや周辺機器の配線の隠し方、はたまた雑貨が好きな人なら、お気に入りの雑貨をディスプレイするスペースも欲しいですよね。

良く映画を観る方で、音質にこだわる人なら、スピーカーを置いたりもするかもしれません。

お家によってそれぞれの使い方があるテレビボードですが、2つのポイントを抑えて選ぶと、それぞれの生活にマッチしたものが選べます。

マイキーが調べた、『テレビボードをどなたでも失敗なくえらべる方法』を解説していきます。


そして2つのポイントを抑えた上で、UNKOCHAN FURNITURE STORE AMAGASAKIで展示販売している、おすすめテレビボードを紹介します。



おすすめテレビボードが先に見たい!という方はコチラから下に飛べますよ〜🛫



人気No.1の商品も紹介するので、ぜひ最後まで読んでいただいて、あなたの理想のテレビボード選びの参考にしてくださいね〜!!

テレビのサイズと見る時の姿勢からテレビボードのサイズを決める!

Photo by Jens Kreuter on Unsplash


テレビボードをお店で選んでいると、『幅』が選べる商品が多いことに気付きますよね?



また、商品によっていろんな『高さ』があります。

これは、おウチにある『テレビの大きさ』や『テレビを見る姿勢』で、『幅』と『高さ』がそれぞれ違ってくるからなんです。

テレビボードを選びに行く時、この2つだけ抑えておくだけでも、サイズと高さで失敗することはありません✌︎

テレビの大きさからテレビボードのサイズを決める

テレビの大きさによって、適切なテレビボードの幅は決まってきます。だいたい上の図のような三角形になるようなイメージでOKです。

テレビよりテレビボードの幅が大きいように選ぶと、テレビを乗せたときの安定感が出ます。



テレビの端からテレビボードの端まで15cmから40cmほどの余裕が欲しいところです。

逆の場合だと、なんか不安になってしまいませんか??

黄色いUNKOCHAN TVだとスタイリッシュに見えるかもしれませんが、実際のテレビは黒くて壊れやすい精密機器なので、ソワソワしちゃいます。

それに、不意にテレビの端に体や物をぶつけてしまう危険性も出てきます。お子さんがいるご家庭なんかでは、余計に心配になっちゃいますね。



もちろんお部屋のスペースなどの都合があると思いますが、目安として覚えておきましょう!

ちなみにこんな解説をしているマイキーですが、テレビを買い換えた結果、テレビ台との関係が逆三角形になってしまっているので、不安定感がありソワソワしてしまっています...

テレビはどんどん大きくなる傾向があるので、お部屋に余裕があるならちょっと大きめでも良いかもしれません。

下の表には、一般的なテレビボードのサイズと、それに対応するテレビのサイズをまとめた表を作っているので、ぜひ参考にしてくださいね!!



テレビを見る時の姿勢からテレビボードの高さを決める!

Photo by Samuel Regan-Asante on Unsplash


テレビを見る時の姿勢から、目線の高さが決まります。その目線の高さに合わせてテレビボードも選びます。

まっすぐより少し下を見るぐらいの高さにテレビの画面があると、首や肩が疲れずにリラックスしてテレビを見れる高さです。

少しでも上を見ている角度になると、首や肩がしんどくなってしまいます。

そして、目線をあげると目を見開いている状態になるので、目が乾いてしまう原因にもなります。